2008年01月18日

叶恭子が新潮社を訴える

タレント、叶姉妹の長女、叶恭子(45)が11日、「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたなどとして、発行元の新潮社に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

叶恭子が新潮社を訴える…1100万円の損害賠償を求める(サンケイスポーツ) - goo ニュース


恭子さんのご家族がらみの話題は尽きないようです(笑)

誰が誰からお金を借りていて、

誰が誰に無心して・・・

誰が何を持ち逃げ(!?)して・・・、とか(笑)


で今度はそれを面白おかしく書いた出版社を告訴。

でも、こうやって次々話題が出てくるから「姉妹」ユニットの商品価値もあるわけで、

週刊誌が何も取り上げなくなったら彼女たちの存在価値もなくなるのでは?

週刊誌の味方をするわけじゃないけど、

まあ、なんともはや(笑)

2008年01月02日

セレブ セレブリティ

セレブ セレブリティ

基本的に"rich and famous"(有名でお金持ち)の意味で使われることが多く、王族、大富豪、政治家、芸術家、ミュージシャン、作家、ファッションデザイナー、俳優、スポーツ選手、スーパーモデルなど、マスメディアに露出が多く、優雅な暮らしを送っている経済的に裕福な著名人などに対して通常、用いられる。有名でも、貧乏だったり、質素な生活を送っている人達や、逆に、大富豪だがマスメディアへの露出や名前が表に出ることを嫌い、一般には知られていない人達は、通常、セレブリティとは呼ばれない。


下世話な意味で使われることも多く、文脈によっては侮蔑的な意味になるので、使う際には注意が必要である。また、狭義においては、やっかみや侮蔑の意味を込めて、「有名でお金持ち」だが「実体のない人」を指す言葉として使われる(例えば、ヒルトン姉妹が該当する。日本では彼女たちは「元祖セレブ」などと持ち上げられているが、米メディアでは、ほとんど珍獣扱いである)。



日本では、元来の意味とも一般的な用法とも異なり、「おしゃれな(生活をしている)お金持ち」を指し、必ずしも「有名」である必要はない。また、「おしゃれ」に関しても、どちらかと言えば、シンプルではなくゴージャスな物を指す。
日本ではそれまで、セレブという概念がなく単に「金持ち」と言っていたが、1990年代に叶姉妹の出現により、"セレブ"という言葉が広まっていった。セレブリティが持つイメージから、ワイドショーや雑誌等のマスメディアがおしゃれでゴージャスな一般人をセレブっぽいなどと形容し、「一般人に縁のない存在」としてではなく、「派手な暮らしをする」(もしくは「裕福そうな生活」)という、セレブリティを曲解した日本独自の意味合いが広まることとなった。また、セレブ犬(裕福な暮らしをする犬のこと)など、接頭辞的に用いられることもある。このような派手な生活をする人間を成金と呼んでいたが、悪意的用法で使われるため、あえてセレブという言葉に置き換えているという指摘もある。

セレブリティ - Wikipediaより


posted by mscr at 02:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 叶姉妹って?