2008年06月09日

叶姉妹が瀬戸内海に浮かぶ無人島でエコ生活

叶姉妹が無人島で
ナマケモノのナマーキー(叶恭子さんが命名)と
エコ(?)生活!

無人島には志村けん園長が
派遣した『野草採りの名人』仲田さんがいるだけ。
仲田さんのアドバイスにしたがって叶姉妹は
ナマーキーにえさを与えようとしますが・・・。
ツワブキはダメ、タラの芽もダメ・・・。
でもナマーキー、グミの実はよろこんで食べました。
それも わずか2粒で1日の食事は終了。

ナマケモノ・・・野生では
1日7グラムの食事なのだそうです。ナマケモノは
ほとんどカラダを動かさないから、こんな量で
いいのでしょうか、ね。

そろそろ、叶姉妹もおなかがすいてきて・・・
恭子さん、美香さんお食事タイム。

用意してあるお米で
恭子お姉さまがお米を洗って
美味しいご飯を釜で炊きます。
美香さんは味噌汁の具のワカメを海でGET!
美香さん、食べ物を拾うのは初めての経験。
今度は拾ったワカメでお味噌汁をつくる恭子お姉さま。


ご飯をひとくち・・・
恭子さん『めちゃくちゃ美味しい!』
美香さん『美味しい!』
味噌汁をひとくち・・・
恭子さん『うん。これ、料亭の味じゃないの!』
美香さん『美味しい!』

ナマケモノと叶姉妹のエコ生活は大成功・・・?

あっ!そのとき 叶姉妹の私物 680万円の
バッグを鋭いツメで引っかこうとする ナマーキー!





ファビュラスビューティー☆叶恭子